今回は「無∞限しりとりさがし」という ボードゲームを購入し、実際にプレイした感想を書いていきたいと思います。
前回同じメーカーからでた似たタイトルの記事をあげましたが、違うゲームになりますよ!
- 無∞限しりとりさがしを買った理由は?
- 無∞限しりとりさがしってどんなゲーム?
- 対象年齢は?
といった内容で記事を作成したいと思います。
他のボードゲームについても記事を書いているので、よければこちらからご覧ください。
無∞限まちがいさがしを買った理由は?
前回の物とセットで購入させていただきました。間違い探しもすきですが、しりとりもすきなのでちょうどいいかなと思い購入。しかも、イラストをみて単語を決めていきます。
右のAmazonリンクの画像をみてもらうとわかると思いますが、一つのイラストでもいろいろな意味を持たせてしりとりの単語にすることができます。それが少し面白そうと思い購入しました。ちなみに実際のゲームイラストには吹き出しは一切ありません。
余談ですが、前回のゲーム同様、Amazonプライムセールで安くなっていたからというのも後押しをしてくれた要因になります。
興味がでてきたら隣の写真をぽちっとすればAmazonにとぶことができるのでよければ!
無∞限しりとりさがしってどんなゲーム?対象年齢は?
まず対象年齢ですが、こちらは5歳からが対象となります。
4種類のイラストの中から一枚を選びます。
その中から下のように輪っかを置いていき単語をつなげていく(しりとりしていく)ゲームになります。

同じ絵を選んでも、前述したように色んな意味を持たせられるので毎回違う単語になることもあります。
例えば、唯一の黒い円のオラウータンみたいなのを選ぶと、「サル」「動物」「茶色」「はちまき」といった具合に言葉を変えることができます。
また、円で囲った範囲なので、黒の左上の紫の円でいうと「馬」「メリーゴーランド」「白馬」「女性」「女の子」「乗馬」「アトラクション」と言葉をかえることができます。ただ、しりとりなので「アトラクション」は×ですが。ちなみに「楽しい」でもありです。
ルール&実際のプレイ画像
ではルールを簡単に説明させていただきます。ただ、プレイ画像は上の写真の続きとして下の写真をはらせていただきます。
1.各プレーヤーに同色の輪っか6個(大3小3)を配る。
2.イラストを1つ選ぶ。
3.最近しりとりをした人が黒い輪っかを頭の高さからイラストに落とす。
4.黒い輪っかの中の絵について落とした人が単語をいう。
5.全員で次のしりとりにつながる言葉をさがし、見つけた人は輪っかを一つその絵におき名前(単語)をいう。
6.5を繰り返して速く輪っかが無くなった人が勝ち。
7.もし誰も続ける言葉が見つからない場合は、最後の言葉を言った人が、新しく黒い輪っかを頭の高さから落とし、輪っかの中の絵について単語をいい再スタート。


さいごに
今回は『無∞限しりとりさがし』というゲームを紹介させていただきました。
今後もボードゲームの紹介を行っていきたいと思うのでお付き合いいただければと思います。
他のボードゲームについてはこちらから一覧をご覧ください。
もしこのゲームが気になった場合は画像からAmazonへ。




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