ボードゲーム「無∞限まちがいさがし」とはどんなゲーム?対象年齢や実際プレイした感想とおすすめポイント

今回は「無∞限まちがいさがし」という ボードゲームを購入し、実際にプレイした感想を書いていきたいと思います。

  • 無∞限まちがいさがしを買った理由は?
  • 無∞限まちがいさがしってどんなゲーム?
  • 対象年齢は?

といった内容で記事を作成したいと思います。

他のボードゲームについても記事を書いているので、よければこちらからご覧ください。

無∞限まちがいさがしを買った理由は?

ここ最近、息子の年齢よりも対象年齢が高いボードゲームを買っていたので、年齢相応のものを購入しようというのがひとつのきっかけでした。

そして、息子が間違い探しが大好きなので、「無∞限まちがいさがし」というタイトルをみてとても興味をもってしまい購入することに。

ついでにいうとAmazonプライムセールで安くなっていたからというのも後押しをしてくれた要因になります。

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無∞限まちがいさがしってどんなゲーム?対象年齢は?

まず対象年齢ですが、こちらは5歳からが対象となります。ただ、設定されたルールを無視して、普通に間違い探しをする分にはもう少し年齢が下でも十分楽しめると思います。

このゲームは全部で6種類のシーンが描かれたカードがあり、おなじような絵柄が15枚ないし16枚用意されていて、そのうちの二枚を使って間違い探しをしていきます。

交互に間違えを指摘していき答えられなくなったら脱落して勝者を決めていくゲームになります。

ルール&実際のプレイ画像

ではルールを簡単に説明させていただきます

1.カードの絵柄を2種類選んでそれぞれ山札にします。

2.山札からそれぞれ2枚とってつなげて並べます。

3.最近間違い探しで遊んだ人からスタートをします。

4.スタートしたヒトから時計回りに順番がまわっていきます。

5.自分の番になったら、制限時間(30秒が目安)内に間違いを1ついい次の人の番になります。

6.制限時間内に言えなかった場合は時間切れとなりこの回は脱落になります。

7.全員が脱落になったらその回が終わり、1番多く間違えを見つけた人に2点、2番目に1点の得点が入ります。

8.並んでいるカードのペアの片方をわきによけ、それぞれの山札から1枚とって残してあるものとペアにします。

9.前の回のスタートの人の左隣りからスタートし5~8を繰り返します。

10.これを3~4回繰り返し得点が多い人が勝利となります。

さいごに

今回は『無∞限まちがいさがし』というゲームを紹介させていただきました。

今後もボードゲームの紹介を行っていきたいと思うのでお付き合いいただければと思います。

他のボードゲームについてはこちらから一覧をご覧ください。

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